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susquatch押切の寝言を日々綴るブログ。

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Niagara Falls 2



ナイアガラフォールズ近くの泉に投げ込まれるコイン。国は違えど、みんなやることは一緒ですな。
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上がり狂うまきちゃん。というか、みんな上がり狂っておりましたわ、「滝やーーー」いうて。
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まず朝飯をとろうという話になりまして。近所をぶらつきだす一行。アメリカンな街並み、なのよね。
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スタンド使いもどの国に行ってもいます。
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しかしそれにしても、完全に滝観光に乗ってるとしか言いようのない、謎の面白施設が盛り沢山。
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たどり着いた喫茶で食べた薄味バーガー。
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ぼくは本当に恥ずべきJAPでして。きっと白人の人たちが食べるご飯は大味でコクやら香りとは一切無縁なものなのだろうという、初期の美味○んぼからの偏見を完全継承したままカナダに行ってしまったのですが。全然そんなことはなく。とても奥深い味付けだたり、塩加減も絶妙だったりと、非常に感服して帰ってきたのであった。このハンバーガーも、変な日本のそれを食べるよりしっかりと良い仕事していた。



堪能させて頂きました。







こじゃれた絵画
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ナイアガラのパートおばさん(勝手な想像)
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つづく

2010-11-25 21:20:58投稿者 : 押切健太 susquatch
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Niagara Falls 1


"メンバーですら"、忘れた頃にやってくるきまま更新



トロントのお次はモントリオールへの移動。しかしその前に、sgt.マネージャーの北澤先輩や、マスドレマネージャーの久保田さんの熱いリクエストにより、カナダ組、ナイアガラの滝観光が実現したのであった。名ツアーコンダクター・田中さん、ご馳走さまです。。。






この時カナダ10月中旬。朝8時半ころにしてこの暗さ。北国生まれ的には、萌え、ざます(といってもうちの実家の比じゃない暗さですが)。
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このあたりからうちのマキ先輩が乗り物酔いでダウン(揺れが酷いとかでは全くなく、人一倍弱いだけです)、移動中のバスの通路で寝かせてもらう。運ちゃんが「この人本当にこれで大丈夫なの?」とかなりいぶかしげだったのに笑う俺
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ナイアガラ到着。味のあるホテル、「ホテル・ヨーロッパ」
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とりあえず辺りを散策する、味のある男、北澤先輩。
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滝観光のクルーザーたち。俺の大好きな映画「Bruce Almighty」にもでてきますがな!感激!
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朝陽にうたれる滝。
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シェラトンホテル…有名、すよね?
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ナイアガラをバッグにしっかり主張する俺。カナダでの基本移動スタイル=ジャージ。「えーっっ??!」とかいわれたっすけど、らくなんですよ、ほんとに。させん。
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2010-11-25 21:03:17投稿者 : 押切健太 susquatch
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Toronto 4


トロントの町ではウォールアートいっぱい見た。





そんな路地裏でカメラをセットするロブ。
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ロブによる寒中インタビューをうけました。そう、この頃のカナダは日本より大分寒かったのです(北緯上だからね)。終わる頃にはロブが薄着過ぎて完全に凍えきっていた(笑)
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こちらではスティーブもインタビューを。胸に書かれた「平凡」という漢字のシュールさに、くすくす笑う日本勢。
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Velvet underground終演後。だべるバンドマン'sとequipment(機材)回収のおっちゃん。気前よくて格好いいおっちゃんでした。
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打ち上げ@スティーブ宅、急遽駆けつけたBavaくん(11月11日生まれ)
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てかピザまじででかいよね。大味でまずいのを勝手に想像してた(失礼極まりないですね、すいません汗)んだけど、旨かった。特にペパロニ、ピーマン、マッシュルームのピザ。マッシュルームの味の旨さにびびる、参りました。食べ応えも十分で文句なし。
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だらだらとつづく

2010-11-04 18:21:44投稿者 : 押切健太 susquatch
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Toronto 3


忘れた頃にやってくるきまま更新





トロント続編です








sgt. @Toronto Rivoli。インディーウィーク・トロントというインディバンドの祭典の週間だったので、他のライブハウスでも日夜バンドたちががんがんライブを繰り広げていた。壮大なsgt.に圧倒されるカナディアン's
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USからスティーブの呼びかけで駆けつけたカメラクルーのロブ。翌日早速スティーブ宅で編集作業。
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スティーブ宅の近くのウォールアート。綺麗っす
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スティーブ宅の近くで見かけた日系さん。Bavaくん(11月11日生まれ)。
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Rivoliの翌日はThe Velvet underground(Toronto)。奇妙なオブジェが飾られた怪しい空気の店内。
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The Velvet underground近くのウォールアート。
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2010-11-04 16:09:27投稿者 : 押切健太 susquatch
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Toronto2


Torontoもバンクーバーと同じように、色んな人種の人々が行きかう多文化な街でした。チャイニーズやタイワニーズ、その他からも色んな人種の人たちが移り住んでいる街に感じた。




そんな街に暮らすスティーブのおススメの寿司屋で昼食。ごった返しの店内。
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大食い派の皆さん
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餃子頼んで当たり前のように揚げ餃子を出されて憤る馬場。「別に揚げなら揚げで良いんですけどね、ただこれは餃子じゃなく揚げ餃子ですからね」と。
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マスドレのなっちゃんが「ずんだアイス」と勘違いして一口やってしまったわさび。このホイップな盛り付けは危ない。俺もやるとこだった。
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日本であまり見ないような巻き寿司!アボカド巻きはかっぱ巻きの胡瓜がそのままアボカドになってるやつ。ちょっと青みが気になった(贅沢いうんじゃねー)
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普通の寿司も勿論ございました。カナダなのかどうかはしらんが、サーモンは普通に旨かった。
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一応メニューです。オリジナル表記して、読んでみて。謎過ぎるから(笑)
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そのあとはちょい休んでライブハウスRivoliへ。「インディーロックウィーク・トロント」という、お祭りの最中でした。
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Rivoli近くの楽器屋。
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アンプ’s
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スティーブが用意したフライヤーが結構余ってたため、この楽器屋の前で急遽ビラ配りもした。お金をかけずに出来る宣伝!やはり一人でも多くの人に見てもらいたかったのよねーー。







「今夜そこでライブでーす」と言って渡すんだけど、意外と皆快く受け取ってくれたりして。日本と比べると国民性がもうちょいオープンな気がした。色んな人種を受け入れてきた土壌がそうさせてたりするのだらうか。。。





きままにつづく




2010-10-26 12:29:26投稿者 : 押切健太 susquatch
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